フィリピン PR

セブ島オスロブのジンベイザメ現地ツアー1名でも割増無しで最安値!

記事内に商品プロモーションを含む場合があります
セブ島オスロブ現地ツアー

セブ島のオプショナルツアーと言えばセブの南端にあるオスロブでのジンベイザメと一緒に泳げる現地ツアーです。

そこで、1名参加でも割増無し、自力で行くのと変わらない料金で、一般のツアーと同等の内容を楽しめる現地ツアーをご紹介します。

 

セブ島って海外用のレンタルWi-Fiは必要?・配車アプリ必須ですよ
セブ島って海外用のレンタルWi-Fiは必要?・配車アプリ必須ですよフィリピンのセブ島に旅行するのにWi-Fiをレンタルしたいんですが、どこでレンタルするのが良いですか?セブ島ってWi-Fiは必要ですか?そこで、セブ島でWi-Fiが必要な理由と、日本の空港や自宅への宅配でレンタルすることができて、よく利用されている人気の5社のレンタルWi-Fiルーターをまとめました。...

セブ島にあるオスロブのジンベイザメツアー

まずは、オスロブのジンベイザメツアーの様子を見てみましょう。

百聞は一見にしかずです!

撮影用ではなく、本当に日常的にこういった光景を目にすることができるのがオスロブです。

そして、結論を先に言ってしまえば1名参加でも割増が無く、ジンベイザメツアーで間違いなく断トツで最安のツアーはこちらです。

一般のジンベイザメツアーは、安くても9,800円はしますが、このツアーであれば1名約4,500円の半額の料金で一般のツアーとほぼ同じ内容のスケジュールを楽しむことができます。

1名参加でも割増無しのジンベイザメツアー

よくある現地オプショナルツアーのパターンが1名で参加する場合は2名分の料金を支払って、他に参加者がいる場合は1名分を返金しますというパターンです。

しかし、KKdayのツアーでは混乗ツアーなので、1名で参加しても料金は同じです。

また、最小催行人数が1名なので、他に参加者がいなくても催行されるので安心です。

人気のツマログの滝もセットで行ける

ジンベイザメツアーだけでも安いツアーですが、このツアーでは、スペイン統治時代の遺跡や要塞の跡、昔に建造された造りかけの兵舎、ボルホーン教会などの観光スポットを見ることもできます。

さらに、サンライズも見て、ジンベイザメと一緒に泳いだ後はツマログの滝にも立ち寄れるので、一般の高額なツアーと全く同じ流れですね。

オスロブから帰りに渋滞に巻き込まれずに済む

良く有る現地ツアーでは、現地で十分に時間を取っているので帰りが遅くなってしまうことがあります。

そうなるとセブ市内に近づく17:00~19:00頃には市内で発生する大渋滞に巻き込まれて、帰りは5時間~6時間掛かるということも珍しくありません。

しかし、このツアーでは16:00頃には各ホテルに戻れるスケジュールなので、無駄な時間を過ごさずに済む可能性が高いのが良いですね。

ジンベイザメツアーに参加する際の注意点

●ガイドは英語のみ

KKdayのツアーは格安なので、ガイドは英語のみです。

フィリピン人は非常に簡単な英語を話しますし、分からないからと言って馬鹿にされるようなこともありませんので心配は要りません。

ちなみに、日本語ガイドなんて言っても怪しい日本語が多いですし、日本人がサポートと言っても電話の先に日本人がいるだけで一緒には来ません。

●昼食は各自で用意する

一般のツアーであれば無駄にオシャレで高い料金の昼食付きになっていますが、格安ツアーなので昼食は付いていません。

オスロブで良心的な価格の食堂もあるのでそこで食べるのも良いですし、何か持参するのも有りです。

●道中の路面は悪いので酔い止めを忘れない

セブ市内からオスロブへの道は路面が良くないのでかなり揺れます。

しかも、全体的にかなり車を飛ばすので酔い止めは飲んでおくことをおすすめします。

●防水の水中カメラは別途費用が必要

一般のツアーであれば防水のGO POROなどがオマケで付いていますが、格安ツアーなのでもちろんありません。

自分で用意するか、無い人は現地で水中カメラをレンタル(550ペソ)しましょう。

オスロブまでバスを利用して自力で行く場合に掛かる費用

格安ツアーを利用するのであればほぼ価値が無い行程ですが、自力でオスロブまで行って、自力で帰ってくる場合の手段と料金も簡単にご紹介しましょう。

1.セブのサウスバスターミナルへ早朝4時までに行く
2.オスロブ行きのバスチケットを購入

料金はエアコンバスで160ペソ~、エアコン無しで100ペソ~

3.オスロブに到着したらすぐに目につく受付にはいる

料金はどこでもたいてい同じです。

・シュノーケリング 1名1,000ペソ/30分

・船の上から眺めるだけ 1名500ペソ/30分

・ダイビングをする 1,500ペソ/50分(お勧めしない)

・入海料 100ペソ程

4.ジンベイザメと一緒に泳いでからセブ市内へ戻る

どこにも立ち寄らずにセブ市内へ戻るのであればお昼過ぎには市内へ戻れます。

オスロブからは通りに出て「South Bus Terminal」行きのバスに乗れば良いだけです。

あまりオスロブでゆっくりとしていると、帰りのバスが人で溢れて、通路においてあるイスに座る羽目になるので自力で帰るのであれば早めに帰るか、人が居なくなってから帰るかのどちらかがおすすめです。

このように、自力で行くのも非常に簡単です。

●ジンベイザメツアーを自力でした場合の費用内訳

・サウスバスターミナルまでの交通費:ホテルから平均200ペソ

・バス代往復:320ペソ

・シュノーケリング代金:1,000ペソ

・入海料:100ペソ

・サウスバスターミナルからホテルの交通費:平均200ペソ

合計費用の目安:1,820ペソ(約3,730円)
※1ペソ=2.05円で計算

だいたいこれらが自力でオスロブへ行く場合に必要になる料金ですね。

昼食代金(200~300ペソ)、シャワー代金(100ペソ)、水中カメラ代(550ペソ)は除いていますが、これは自力で行ってもツアーで行っても利用すれば必要になります。

そして、もう気づいていると思いますが、格安ツアーの料金は1名で約4,500円ですので、自力で行くほどバカを見ることは無いでしょう。

 

セブ島って海外用のレンタルWi-Fiは必要?・配車アプリ必須ですよ
セブ島って海外用のレンタルWi-Fiは必要?・配車アプリ必須ですよフィリピンのセブ島に旅行するのにWi-Fiをレンタルしたいんですが、どこでレンタルするのが良いですか?セブ島ってWi-Fiは必要ですか?そこで、セブ島でWi-Fiが必要な理由と、日本の空港や自宅への宅配でレンタルすることができて、よく利用されている人気の5社のレンタルWi-Fiルーターをまとめました。...